がん検診受診率アップ

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早期発見、治療こそ最大のがん予防。国際的にみても国内の受診率はまだ低いのが現状です。胃、大腸、肺、前立腺、血液などすべてのがんを対象に受診を呼びかけるキャンペーン、乳がん無料クーポン配布や子宮頸がんの啓発セミナーなど多角的なプログラムを通して意識改革を促しています。

日本対がん協会の「がん検診情報」はこちら